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運を掴む

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あの『純烈』サンのリーダーが仰っていた台詞 「今年、紅白出場を掴まなかったら一生チャンスは巡って来ないと思った」 そして、必死のパッチで出場を掴み取られた その後に『新居浜レオン』サンが紅白出場を取れ無かった時に、『純烈』のリーダーのところに相談に来た 新浜レオンサンとマネージャーを並べてリーダーは「来年本気で死ぬ気で紅白出場を取りにいけ! いつか出場のいつかは来ない!」と その時にレオンサンとマネージャーはボロボロ泣きながら、その話を聞いた そして、控室を後にした時にリーダーは「来年は必ず出場しよるな!」と呟かれたらしい 多分、どうしてもチャンスを掴みたい!!という熱いモノが出ていたからでしょう?! 運の話 は色々ありますよね  ギリシャの話 「幸運の女神は前髪しか無いから、しっかりと瞬発力を持って運を掴まないといけない 女神の後髪は無いツルツルだから、タイミングを逃すとツルンと女神の髪を掴めず去られてしまう」 この話は有名 つまりは 掴む時は掴まない と! 迷ったり悩んだりしていてはチャンスは掴めない! それは 運気 をみててもそれは思います 「 今年は種まきしないとね 」 「 今年は行動しなくっちゃ 」 そんなことを伝えても動かない人が多いし、目先のことだけで 人生のバイオリズム を考えて、 今、何をすべきか を考えていない人が多い チャンスの女神が去ってからでは千載一遇のラッキーを無にしてしまう 掴むべき時には掴もう!

徳積み

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徳積み をされていますか? 私達の年齢となると今世をお暇するのも近づくと 徳積み をしなくっちゃ!と話題にのぼります というか、真っ二つに分かれていますがね(笑) 徳積み を意識されてる人とまるで自分の 得 だけを考えて生きている人と両極区している ふと、気付けば私の周囲の人が 徳積み をしたい!!と思う人ばかりが周囲に増えてきている近頃 そして、 得 ばかりを求めている人とは縁切れとなってきている これまで 数命判断 をしてきて、寄って来られる人は2種類 ・使命を知り徳積み をしたいという (徳積みと明確に考えていなくても自己実現や世の中のお役に立ちたいと考えている人) ・ 得をしたいだけ (人よりも良い生活をしたいエゴの塊) この両極の人が多かったけれど、前者が増え、後者は皆無になってきた 後者の人は次々と鑑定する人を彷徨い続け「もっともっと」と強欲になるために去っていかれる 誰でも欲はあるし、あって当然! しかし、周りの人や家族共々に良くなりたいと思うのは良いが… 周りを蹴落としたり、利用したり、踏み台にして自分だけが豊かになり、周りを見下し優越感に浸りたい!は私の 数命判断 には不向きだと思われる みんなで幸せになりたい!!を応援していますから(*^^*) 気付けば 徳積み な人が増えているのが嬉しい 徳積みのお手伝いをしたい !

はじまります

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ここにだから書けます 例の 牛様 を古民家からこの家に引っ越す時に「牛が一緒に行きたい!」と言っていると 牛様 をサクサクと引っ越しされた Hおじい様 の話です 10年以上前になりますが… Hおじい様は仰った 「この地(我が家のある村)の西の山には魑魅魍魎が居る それは高野山や比叡山の凄いご住職のご数珠でさえパチンと切れる程の怖い魔物が住んでいる 今は身を潜めて居るが西に 赤い目印が出た時にはじまる 」と その言わんとされていることが当時は全く意味不明でした 「恭ちゃんは不条理であったとしても、それまでは耐えて身を潜めているしか無いが… その時がくればはじまるからな 黙って見ていたらええから 必ず赤い目印が出るから」と それが一昨日、その 赤の目印 を目にしました 思わず「あ!」と声が出た そういうことか?!と納得しました いよいよ、はじまるのか!!

事故運

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先日、数命判断をさせて頂いた方の 名字 の字画が『 事故運 』のあるもの 鑑定書にそう書きました すると、ドンピシャだったらしい そして、鑑定日の翌日にお子さんが物損事故を起こしてしまったらしい こんなことを 引き寄せ するとは?! 実は私がこの鑑定をはじめたきっかけが『 事故貧乏 』の運と知ったから 1年間に3回も四駆の車の全損事故 それも100%相手の非があるという用心のしようも避けようも無いもの それで私は学びに学んでドットを打つという、最も便利な改名対策をとった 『 藤原. 恭子 』 それ依頼、私は一度も事故無し 私の場合は主格と総格が最大凶の事故運でした しかし、名字が事故運の場合は家族全員を改姓するのは難しい 私が 事故運 と分かった時に言われた言葉は「 運転免許 をとらない、または公共交通機関を使って 運転 をしないこと」と 田舎暮らしで親の病院送りなどをする私としてはそれは無理なこと だから、 ドット を打つという対策をしたが方向音痴もあるので… ・都会の運転はしない ・高速道路は左側を速度を守って走行 ・交通安全のお守りを頂く ・車に名前を付けて話しかける ・毎朝、仏様にお茶を備えて般若心経唱える ・毎月月末に氏神様にお参りして今月の無事に感謝をする こういうことを30年以上続けています 事故運 がある それでも運転の必要性があるのであれば運転する本人の 意識改革 が必要です 無事は有り難い お陰様 そういう意識を持ち運転をさせて頂く!!ということを

危険

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私がこれまでに3名の女性の 憑いたのか? みたいなものをみました 元々になかなかの怪しさの人は置いておくとして… 出会った頃は真っ直ぐで純粋という印象の3人の女性でした その3人の女性が激変された それが似通った変化だった 物凄くキレる 激昂する 目がおかしい 周囲と衝突しまくる 尋常で無い執拗な悪口大会 妙に戦闘的 お金への執着が凄い 身近な人への攻撃 その3人の共通点は古民家や別荘を購入された直後からでした 「物凄くお得だったから逃せなかったの〜」と仰った 多少のお安さはお得感ありでしょうが、飛びつく位の格安 それって偶然に先方が早く手放したかっただけならまだしも、格安過ぎるのは何かあるのでは? そのうちのお一人は運気が良く無い時期なので土地や建物の『 地モノ 』は買わない方がいいょ!とは止めました しかし、お得さに逃したく無い!!の気持ちが 聞く耳 を持たせ無かった それでも「マシな日を教えて欲しい」とゴリ押し的に購入する気満々 地モノ を購入直後からその女性の変化を心配する声がチラホラ そして、そのうちの2人は離婚までいってしまった 本質的には勝ち気だったり喧嘩早いとこがあったのかもしれないが… 皆さん揃って賢く、信心深く世話好きで好奇心旺盛なところが共通していた だから、周囲には人が集まっていた プライドの高さはあったがそれを上回る魅力があったと思う それが 地モノ を購入した頃から目に敵対心が光るようになり、イライラして周囲の人を攻撃する それも揃って中年女性だったので、弁えていて良いはずが激昂して喚く 1人、また1人と去る 私はその 地モノ が事故物件だったのでは無いか?!と思う その 地モノ で悔しい思いをした人が居たり、憎悪に満ちながら最期を迎えたとか、呪いを抱いた 念が残っている それだから破格に安かったのでは無いかなー?と 安い、安過ぎることを事故物件では無いか?!と怪しむことは必要 しかし、前例の3名は「私は特別に選ばれたからこんなラッキーなモノがやってきたんだ」という風な捉え方をされていた あまりの破格なお値段が故に 選ばれし存在な自分 と思いたかったのかもしれない しかし、それほどまでに天に貯金をしていたか?! 徳を積んだか?! そことの相関関係をみるべきでしょう?! 憑いてしまわれる地モノは危険

家相

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昔は少し 家相 も勉強しました 家相は家を買う、建てる時なら考慮出来るかもしれないが… 既に建てている人や購入してローン中の人が家相が悪いからといって大々的なリフォームは簡単に出来るものでは無い そう思うと役に立つ可能性が低いなぁ〜と途中で中断してしまいました それでも有名な話として今も覚えているのは ・北東(鬼門)に水まわりは良くない ・北のトイレは旦那サンの浮気頻発 ・ 玄関の目の前に階段はダメ ・玄関真上に2階トイレ   はダメ ・ 玄関と勝手口が一直線はダメ ・ 裏鬼門にお風呂   はダメ ・ キッチンとトイレが隣はダメ ・ 寝室とお風呂が隣はダメ ・ トイレに窓が無いのはダメ ・ お風呂に窓が無いのはダメ などなど有りますが、コレなどを全てクリアして、土地の形や周囲の環境 また、家族構成などを考えると簡単では無い 我が家もダメなところがあります キッチンとトイレは隣り合わせ。 また、玄関の目の前に階段もありますがこれは衝立を置けば良いと言われるが狭いスペースに衝立を置くと通れなくなる 北のトイレは旦那サンが居ないから良いとしても(笑) お金に糸目もつけずにやれるならキッチンとトイレの間に1部屋(物置)設けるなんて手もありますし、広い玄関にすれば衝立を置くスペースも作れる しかし、土地の広さや予算もある まして、建てた後にリフォームやリノベーションは更に厳しいもの で、 家相 はなかなか手強いということに至りました しかし、今から建てる予定の人は可能な限り考え抜いてからを!お勧めはします

怖い位に

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私の数命判断をさせて頂いている方々から異口同音な声が聞こえてきます 『 順調過ぎて怖い! 』 そうなんです! あちらからもこちらからも… それは私の力でも無い 単に自分の運気のバイオリズムを知り、その波に上手く乗られただけ 人は春になれば種をまく また、その土地に合ったモノをまく それを冬の凍てつく大地に種をまいたり北海道の知床にハイビスカスの種をまいては、誰がやっても芽吹かない それぞれの人生の春・夏・秋・冬を伝えるのが私達の役目 それに準じてもらえれば最大限は上手くいく それに逆らえば種も時間も労力も無駄になる 天気予報をみることは普通 それと同様に自分の運気の流れを見たり聞いたりすることは自然なこと 冬ならば大地を耕して種をまく準備をするように学んだり研究したりする時期に使えばいい 春を楽しみにしながら〜 また、収穫した時の販路を見つけたり、取引き先の確保するとか また、この土地に何が合うかをリサーチすることも大切 それは自分の特性を知ったり、自身の強みを知ることに通ずる そう思うと占いや鑑定を怖がる必要も毛嫌いする必要も無い 「そういうモノに頼りたくない」という人も居るだろうが、頑なに天気予報を見ずに長ぐつを飛ばして判断してるようなモノ 台風には備えたら大難を小難に出来る また、寒さに弱いならビニルハウスで温度管理を安定させるとかは自然なことです 何がなんでも!と自然頼りでやれば効率は悪いし損失も出やすい 台風や自然に対抗せずにエアコンを使うのが賢い知恵 それを自力で1人で何にも頼らずにと頑なにやることは寧ろびっくりなご時世でしょう?! 上手く活用して、「怖い位に順調に」生きて下さい