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恋愛鑑定

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私には滅多に来ない相談が 恋愛ごと お値段もそれなりの鑑定なので、若い世代からのご依頼が少ない 30歳後半以降のお客様が圧倒的 そうすると、仕事に油がのってくる世代だったりするので、 お仕事や開運 が鑑定依頼の圧倒的項目 しかし、稀に 恋愛や相性的な ご依頼も来ます 私の不得意分野ではある恋愛 しかし、私がする訳では無いから運気的に鑑定をすれば良いこと しかし、それでも難しいのが恋愛ごと それは、 相手の運気 があるから 本人の 出会いの時期 とかは分かる しかし、仕事のように募集がある訳でも無い 結婚運なら結婚相談所に申し込めば良いけれど、求めているのが 恋愛 となると話は違う どこに行けばいいか? いつ会えるか? その具体的な方法の鑑定はざっくりとは出来るが何月何日にここへ行けば良い!とは… もはや、霊能者(笑) 恋愛は 相手のあることだから、こちら側の鑑定だけでは済まない まだしも相手の見つかっていての相性なら良くても、今から見つけて欲しいわ!なかなかハード 更に 私の鑑定ではこの時期は仕事関係で出会いのチャンスがある また、この時期なら飲み会や趣味の場所でチャンスはありがち!と言えたとしても… 本人が年齢が上がる程に姓格的なモノもあって掴めるかが難しい 以前、仕事関係で出会ったある女性 美人でも可愛らしいタイプでも無い スタイルもイマイチ(失礼!) しかし、大卒後に入社した時のずっと面倒をみて下さった先輩女性の彼氏を奪って結婚された もちろん、その女性先輩は傷つき会社も辞められた そして、彼女はお子さんにも恵まれた しかし、そこまでして略奪結婚した旦那サンなのに、次々と不倫をして彼氏がダブルこともある その後、その女性は知人の会社を乗っ取り仕事も順調 そして、家庭も続けながら次々と恋愛をしてイキイキとされている模様 このように欲しいモノは全て手に入れる!位の馬力が有れば、もし、 恋愛運 なんて悪くてもどんなことをしてもgetされるだろう しかし、年齢と共に対象者は減る また、年齢と共に臆病になる チャンスが来ていても引いてしまうこともある なかなか難しい! 今後、私も研鑽を積みますが… 実に難しい事案です

渋滞中

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数命判断の渋滞中で皆さんをお待たせしています 目の不調もあって、なかなか鑑定書が書けていませんが… コツコツとは頑張っています 先日、気付いたことですが 例えばある会社のオフィス 女性7人で穏やかに過ごしていた ところが、たった1人の人が入っただけで揉め事が続発することがある しかし、その人は表に立たないで周囲を煽る だから、上司は原因に気付かないことがある 煽られた人が妙に正義感が強いと立ち上がってしまう だから、周囲や上司は「急になぜ?」と思う しかし、たった1人の人が掻き回していることがある そういうキャラの人が1人入ることで 和が崩れる ということはある 人の不幸が蜜の味?!的な人が1人増えるだけで、長年の調和や平和は脆くも壊されていく それは私が以前に 数命判断コンサル をさせて頂いていたマダムの会社でも味わったことがある 辞める人は大抵は理由を言わない だからマダムは揉め事の張本人を気付かずにいた 私がスタッフ全員を鑑定して、元凶の人を伝えると 「あの人だけは有り得ない! 本当に良い人なのよー」と そこで、「辞めた人に聞いてみて下さい」と言うとドンピシャでした 1人の人の存在は時には大きな渦を生むことがあります

目から耳から

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鑑定していると情報の入れ方が 目からの人と耳からの人 がいます 例えばお子さんが2人居るとする 長男は 目 から 次男は 耳 から 同じように母親が注意を口でガミガミ言うとする しかし、長男には全く響かない 次男はサクサクと注意を聴く 母親は愛情をことばで伝える 長男には届かないが次男は理解する 同じように伝えたのになぜ?となる この子供の場合は長男には メモ で 次男は今のままでオッケー! こういうことがあるのです それも人によって様々で 目と 耳 が半々の人も居るけれど、中には 目90%と耳10% の場合は口で伝えるよりも、メモ、手紙、付箋、スマホへのメッセージの方が褒めるも叱るも伝わる 以前に引きこもりのお子さんがいらっしゃる方がいて、そのお子さんを鑑定すると 目 からの人だったので、家庭での ホワイトボード での伝言システムを勧めた 今は元気に学校へ行ってらっしゃるようで私もひと安心! これはパートナーにおいても同様 旦那サンが全く話をスルーすると思ったらラインでメッセージをすると意外に通じるようになることもある また、その逆でメモやメッセージより電話で話す方が良い人もいる 相手を知ることで相手には全く悪気が無かったのに勝手に1人悶々としたり、怒ってたりすることもある これは 姓名や生年月日 を鑑定することで分かります(*^^*)

不運期

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不運期に出会う人とは長く交流が続かない!と言われます 確かに、一瞬仲良くなったとしても短いスパンで縁が途切れる もしくは、その人を介して会うべき人への繋がりとしての出会いに過ぎなかったという可能性が高い それは今までの私の人生で検証しても実にその通り 喧嘩したとかトラブルが発生した訳でも無いが互いの興味や関心事、また生活の形態の変化のようなモノで縁が途切れてしまう だから、この時期に出会う人は軽んじる必要はもちろん無いけれど、執着しないこと また、今を楽しむ存在としては良いけれど、長くパートナーとは違うと割り切っておくことは大切 不運期に盛り上がったデキ結婚は別れることも多い そんな人を沢山見てきました それも人生!と思えれば構わない しかし、周りの人に迷惑を掛けることになることの無いように、不運期の自分を把握しつつ生きること 豪雪警報の時にノーマルタイヤで山道を走らない 豪雨警報の時に川へ行かない そういうものです

天のバンクは

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昨晩聴いて、ニンマリ 皆さんもこんな風に思ったことありませんか? 若い頃の私は器が小さくって極小だったから私だけの発想かもしれませんが… 若い頃の私は例えばSサンの結婚が決まるとお祝い(相場の3万円)や新居祝い、出産祝い、お子さんの入学のお祝いと出すことばかりでした そんな友達が数人居ると重なることも多くて常にお祝い貧乏でした しかし、私は全く貰うことは無い 心からお祝いしていたとしても、ずっと出してばかりだと不公平さにしんどくなることも お子さんが3人とか居ると小、中学、高校、大学、成人とお祝いも積み重なると高額になる 流石にそのお子さんの結婚、出産のお祝いと続くと、私は損な役回りだなぁ〜と 皆さんも形は違ってもそういうことありませんか? 例えば… 誕生日のお祝いをしたのに自分の時は忘れられていたり バレンタインのチョコレートをあげても何も返って来なかったり お年玉をあげてばかりとか こういうことは 実は喜ぶべきなこと!! らしい あげた人から帰って来なかったら、「やったー!」と大喜びすべきらしい 返って来なかった分は 天のバンクに貯金される らしい 天のバンク の利率は凄いらしい100倍になって出したとことは違うところからドーンと暫く後に返ってくる それは何年も先、まだ何十年先になら1000倍、10000倍になって返ってくるらしい! きゃー 嬉しいわ♡ もはや、誰も何も返して欲しく無い位の気持ちだわ! みんな、返さないでいいょー!

邪鬼の憑いた人

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周囲から「あの人は変なモノが憑いている?」と言われている人がいます 確かに、2年前位から私も違和感を感じて距離を取って離れていた人がいます 最近のその人の様子は ・片っ端から周囲の人と揉める ・人を傷つける言葉を発する ・周囲の言葉に耳を傾けない ・直ぐに人を責める ・自己本位が度を越している ・周囲を見下げる ・自慢話が増える そんな話が聴こえてきます 私が違和感を感じた2年前位  その女性が事業に力を入れ出した頃 確かにお仕事、まして自営業ならば積極性も大事だし、果敢なる営業も大切 しかし、度を超すともはや押し売り 契約をしない人は悪い人 人間関係を全て商売と考えてしまう ご近所も知人も友達も全てが獲物に見えてしまっている様子 契約をしない人を「あの人はお金が無いから」と軽蔑した口調で吐き捨てる 癌やアトピーの人を見つけると嬉々として営業に行く いつもカモを探すようにキョロキョロ 自分の老後の不労所得のことしか考えていないのが溢れている そりゃ、誰も離れていく しかし、自分の行いに気付いていない それに助言をしてくれる人には喚く、 怒りまくる、悪口を吹聴 確かに誰しも不労所得は有り難い 有れば助かる しかし、人が離れていく淋しい現実 彼女本来の優しさと思いやりがあった昔に戻ってくれることを周囲の人は願っている やたら、アチコチの神社やパワスポ巡りをしていたのは却って宜しく無いのかもしれないなー 魑魅魍魎が憑いてしまったのか?!

同格

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今、 数命判断のご依頼が渋滞 しておりまして、皆さんにお待ち頂いています これも 断捨離 のお陰なのか?! 年末(10月)〜年始(2月上旬)はアフターのご予約でアタフタしておりますが、今年はずっーとラッシュが続いています さて、そのご依頼中の中に興味深い 姓名 な女性社長サンがいらっしゃいます それは結婚して名字が変わったのに、全く同じ格数のまま つまりは結婚前の運気と結婚後の運気がそのまま 今までに兄弟姉妹が同じ格数にされているお家や夫婦で全く同じ格数の方はいらっしゃった しかし、名字が変わったにも関わらず全く変化なし つまりは、この社長は結婚前の運気をそのまま生きている まるで婿養子をもらった跡取り娘のようなもの だから、実家を背負っている また、実家の家業を継いでいる 実家の墓守をする 子供を実家の跡取りにする そういったことになっているでしょう?! と事前確認に伺うと「仕事は旧姓のままでやっています」との返事 これはお目に掛かってご説明の時に納得して頂けるだろうなぁ〜と思う事案です 昔に、ウェディングレストランオズサンで同じ名字(森)サン同士が結婚の司会をさせて頂いたけれど、きっとあの女性も実家を背負って生きられているのかもしれませんね