目から耳から

鑑定していると情報の入れ方が
目からの人と耳からの人がいます

例えばお子さんが2人居るとする

長男はから
次男はから

同じように母親が注意を口でガミガミ言うとする
しかし、長男には全く響かない
次男はサクサクと注意を聴く

母親は愛情をことばで伝える
長男には届かないが次男は理解する

同じように伝えたのになぜ?となる

この子供の場合は長男にはメモ
次男は今のままでオッケー!
こういうことがあるのです

それも人によって様々で目とが半々の人も居るけれど、中には目90%と耳10%の場合は口で伝えるよりも、メモ、手紙、付箋、スマホへのメッセージの方が褒めるも叱るも伝わる

以前に引きこもりのお子さんがいらっしゃる方がいて、そのお子さんを鑑定するとからの人だったので、家庭でのホワイトボードでの伝言システムを勧めた
今は元気に学校へ行ってらっしゃるようで私もひと安心!

これはパートナーにおいても同様
旦那サンが全く話をスルーすると思ったらラインでメッセージをすると意外に通じるようになることもある

また、その逆でメモやメッセージより電話で話す方が良い人もいる

相手を知ることで相手には全く悪気が無かったのに勝手に1人悶々としたり、怒ってたりすることもある

これは姓名や生年月日を鑑定することで分かります(*^^*)


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