当たりすぎる
最近、多くの人から言われる
アフターで今年の流月表をお渡ししているのですが、それが「当たり過ぎて怖いんですけどー」という連絡が…
昔は天気予報もよく外れていたけれど、最近はアメダスの性能向上で天気予報が当たるようになったのと同様 かな?
私は暦を参考にご本人の姓名と生年月日を加味して書いています
しかし、暦に書かれていることから逸脱していることもある
それは理由は分からないけれど、そのワードをなぜか書いてしまう感じ
それを「当たる!!」と周囲に言ってくれるから次、また次とご依頼が絶え間なく続いている
何事も続けていると、そういう独特な勘みたいなモノが研ぎ澄まされていくのかもしれない
空港の検査の人も何となくの勘みたいなもので怪しい人は気づける!と言われていたのも同じかな?
万引き取締まりの人も店に入ってきた瞬間からマークする人は決まる!と言われるのも同様な気がする
本質的には当たる当たらないの的中率を目指しているわけでは無いけれど、天気予報も当たれば安心安全な日常に備えられるのと同様に大難を小難に、小難を無難に出来れば幸いと思っています(*^^*)
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