切れ目の年

『円の切れ目が縁の切れ目』なんていう諺が有りますが

開運アドバイザーサン達が言うには
『縁の切れ目は円(お金)の分かれ目で開運』らしい

今、貧乏
今、不運
今、停滞

それならば、周囲に貧乏神が居る
運気を下げる人が側に居る

私を例にすると

私は先祖供養をしてる
神棚もキチンと掃除をして榊を立てる
仏壇も掃除とシキビや花で清々しく
水まわりを清潔にしてる
玄関を美しくしている

しかし、家族にゴミをため込む人が居る
例えば、服は人の妬み恨みの念が張り付きやすい
だのに、その服を絶対に着ないのに溜め込んでいる家族が存在する

その場合は私の積んだ徳が帳消しになっている

我が家は以前は両親揃って片付け無い
捨てられない人たち

私が+1の徳を積む
両親で−2の閉運
総合的に➖️1となる我が家

職場でも貴方がデスクを美しくしていても、片付け無い人が沢山居れば、会社の空気は淀む

つまりは貧乏神から離れることが大切

私は昨年から断捨離していますが、出てくる出てくる膨大なゴミ
年内に終わらせたいとは思いますが…

家族の場合はなんとかそれに対策するしかありませんが…
家族一致しての断捨離キャンペーン

でも、そういう人が他人ならば距離を取ることは開運に繋がります



コメント

このブログの人気の投稿

完了

後悔先に立たず

大きな購入