数奇な運命

これは昔、その昔
姓名判断を学び出した20歳代に聞いた話です

名字の総画数=名前の総画数
波乱万丈な人生となると聞きました

それ以来、姓名判断の度に意識してみるようにしていますが私なりの35年以上のリサーチで分かったこと

波乱万丈のタイプと
波瀾万丈のタイプに分かれる

例えば
名字20画(最大凶)、名前20画(最大凶)でトータル40画(最大凶)といった場合は事件、事故、ありとあらゆる不如意な波乱万丈で壮絶な人生

しかし
名字24画(最大吉)、名前24画(最大吉)でトータル48画(大吉)という場合は思いもよらないような奇跡の連続でドラマチックな波瀾万丈と面白い人生

たまたま乗った飛行機が落ちた!と たまたま出した作品がグランプリを取った!では大違い
確かにどちらも数奇な運命ではある

予想外、いや予想以上の過酷なものか
予測外のラッキーなものか

それは同数の数命によります

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