ショックな現実
かなり以前に私の姓名判断の道へと入る話を書きましたよね
1年間に3回も自動車が全損事故の被害者になった時
偶然にも鑑定してもらった姓名判断の女性から「よく、こんな姓名で生きてこれたね?最大凶のワースト1&2を主要なところに持っている!こんな悪い姓名は見たことが無い」と
さて、私の名前の命名に関して
家族で話し合って決めていた今とは違う名前があったらしい
それが母親が入院中に父親が勝手に全く違う名前で役所に届け出をしていた
なぜ?と母親が父親に聞くと
「届け出に行った時に決めていた名前をド忘れして、役場の受付の女性の名札の名前を書いてしまった」と父親は言い続けていた
小学校時代に自分の名前について書く宿題が出た時にも上記の内容を書いたら担任の先生に苦笑された
母親も私も父親のええ加減さに呆れていたが、更に姓名判断で最悪の格数と聞いてガックリ来ていた
それなのに、それなのに
数年前に凄い話が判明した!
父親は私と母親が怒るからと嘘をつき続けていたことが判明
それは5年前のことです
遠縁から聞いてびっくり!
私が生まれた頃に祖父が崇拝していたお家があったらしい
何かある度にそこに祖父は寄付をしたりと盲信気味だったようです
そこのお家の奥様の名前と同じ名前を私に付けたらしい
忖度っていうかゴマすりをするために「うちの孫娘の名前を奥様に肖り付けました!」と言いたいために💧
5年前にその奥様が亡くなられた時に私の名前の由来を遠縁から聴くことになったわけですが…
その奥様の最期が壮絶な不幸ぷり
周囲の人があんな不憫な末路はみたことが無い!と言われる位に惨めで可哀想な最期だった
ガーン(ToT)
なんという方に祖父はあやかったものか?!
私の名前の由来を教えて下さった方も「よりにもよって、あんな過酷な最期を迎えた人の名前をあやかったのは恭子ちゃんも不幸なこたやなー」と
言葉を失います
皆さんに告ぐ
名前をあやかる場合はその方の一生を終えられてからで無いとダメですょ!
ショックですが、まぁ、これも数命判断のネタと学びになりましたわ(笑)
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