投稿

9月, 2026の投稿を表示しています

ご無沙汰しました

イメージ
体調が完全に戻った訳ではありません 昨日も夕方から微熱が出てました でも、生命の危機からは一旦脱出が出来ましたのでブログ再開 でも、誰にも言って無いので気付かれ無いかもしれません まぁ、それでもいいかー?!と 私、今回の危篤2回を経験したことで人生最大の岐路に立ちました 私のこの人生に付いて視てもらったら、ずっと生まれてから今日まで邪魔が入りっ放し 一度として自分の人生を生きて無かったようです 腑に落ちました 親の業に潰され、邪魔されてきた 私が動こうとすると、いつも邪魔をされてきた (私が動こうとすると必ず両親のどちらかが癌などの大病をする) 正にその通り 幼い頃から壮絶でした 3歳の頃に私は私の人生を諦めてしまっていました 三つ子の魂百まで… 『3歳の環境が人生を作る!』というフレーズの言葉は私に刺さりました そう、私は3歳にして既にこの人生を諦めてしまっていた だから、今日まで、いつ死んでも構わない!!と本気で思っていた 3歳から消化試合な人生 死にたく無い!という人は幸せなんだろうな〜と思っていた 『親の業』に人生を潰されてきた!という意味が解かります 幼い頃から「きっと過去生で悪いことをしたのだろう?!」と思うしか、自分を納得させる方法が無かった だから、もし何かで死ぬようなことがあれば「今世の罪滅ぼしからの解放」を意味するんだろうな〜と楽しみにしていた 今回、奇跡的に九死に一生を得たのならば、あの危篤は生まれ変わったと考えてる 何かの奇跡か誤作動か分からないけれども、来世を今年の8/4からフライングスタート 『親ガチャ』とかって若者が言ってる意味が分かる ここまでの年月を私は道具とされていた!と 人間扱いでは無かった 周囲の人も「おしんより酷い人生」と仰られる 3歳の時から私は人では無かった 人として扱われ無かった 友達から「ペット、もはや野良猫よりも酷い人生だね」と言われた それを明るく笑顔で生きてきた 多分、心を殺して、いや、壊して生きてきた 世の中には私と同じような人も本当に稀にいらっしゃる そういう人は敏感に私のことを察知される 同じような人生の者同士しか分からない因子を持ってるからなのか?! でも、幸せなことに今年の8/4で私の人生は終わったよう この日のあの意識を失ったところからは来世を生きてるようだ もう、道具の人生は終わった 有り難いこと...