目に見えない世界

現実的な人は目に見える世界だけで生きている人も居るでしょう?!

それを否定する気も無いし、それを間違いとも言いません

ただ、世の中の本当の大切なことは目に見えない世界にこそ広がっている!
そう、つくづく思えています

目に見えているのは氷山の一角

目に見えない世界がどれほどの影響を与えていることか

例えば
南東にキッチンのあるお家の女性の癌率の高いこと
つまりは裏鬼門に水回りを置いているということ

その不浄な氣の流れがキッチンに居る女性に災いをもたらしている

この不浄な氣は目に見えない
だから、たまたまだろう?!とか
体質だろう?とかって片付けてしまいがちだけれど…

視える人からすれば、悍ましい程の邪気が溜まっていることが?!

見えないけれど、空気があるのと同様に様々な邪気や嘔気が漂っている中に居ると影響は受けて当たり前

人の悪意や妬み嫉みなども見えないからこそ怖い!
見えたらなら避けることも対処も出来ようなもの
見えないからこそ手遅れになることもある

これはあらゆる仕事をAIにとって代われると言うけれど、運気や宿命や黄金期や低迷期、また、始動すべき時や身体メンテや心メンテの年回りや月周りはAIにはなかなか出せないと思う

最近、『数命判断』をやってきてて良かったねー!と言われる

本当に良かったと思う


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