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人相学

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久しぶりに 人相学 の本を読み返している。 スッカリと忘れていた内容物もあり、興味喚起! その一つを紹介するとね、『 口の大きさは生活力のある のと比例する』と。 そう言えば、知人や同級生や周囲の人を思い返してみると納得。 大きな口でパクパクと食べている友人は確かに生活力がある! 同級生の女子でロールパンを飲み物のように丸呑みする友人はお金に塗れている。 というか、 遺産運も凄い。 また、本人の甲斐性も凄まじい。 大きな口は 多くの物 や チャンスを吸い込むのかもしれませんね。 しかし、他人に対してはなかなかのシビアでガッチリしてる。 で、残念なことに、私は 口が小さい の。 親も。 ガーンΣ( ̄□ ̄)! 周囲の人を観察してみて下さい! ちょっと、興味深いと思いませんか?

予知夢

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昨日、 数命判断アフター で トルコ編みのラリアットネックレス を貰ったのですが… 実はね、これを貰った夢を何年も前にみていました。 変なことを言っているのは分かっていますよ(笑) もしかしたら、 過去生 の記憶なのか。 そこは不確かなんですが… 首に掛けた途端に 記憶 が甦った。 こんな風な ラリアットネックレス を着けたことが確かある!と。 デシャブかな? 確かに以前に着けたことがあったという記憶が甦ってきた。 はたまた、予知夢なのか? ネットで トルコ編みのラリアット って検索したら沢山出てきてね。 うわっーってなりました。 そういえば、我が家には トルコの掛け時計やトルコの飾り皿 などのお土産なども沢山有るんですよね。 何だか、とても不思議な気分。 何かしらのご縁の証なのかもしれません。 皆さんもそんなことありますか?

しゃがむ勇気

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飛ぶためには、その前に しゃがむ時期 があります。 スポーツで考えれば分かりやすいと思う。 高く、遠くへ飛ぶためにはしゃがむ必要がある。 それと同様に 予想外の事態や予期せぬ事態 が訪れると人は焦ります。 しかし、それは 次に飛躍するための準備期間 です。 だから、だからこそ焦らずに状況をしっかりと見定める必要があります。 改善点を洗い出す! 放置したままのことを見直す! 棚上げしたことを棚卸しする! 惰性でやっていることを基本に立ち返る! やりっ放しのことに手をつける! すべきことは沢山あります。 また、断捨離や片付けや整理整頓。 災害用のグッズの見直し。 水回りの清潔改善。 放置したままの花壇の手入れ。 伸びた木々の剪定。 ハゲた看板の色塗り。 ホームページのリノベ。 それをやり始めたら一年あっても足りない位です。 そうしているうちに不運な 運気の年 もあっという間に終わります。 私もそういう時はプリント整理や新しいプリント作り。 電球の交換や電池の補充。 大掃除や断捨離と備えのためのことを無心にやります。 低迷した運気に流されない。 澱まない。 ブレない。 飛躍のためには、しっかりとしゃがむ時はしゃがんで基本を大切にしましょう! 飛躍のためにはしゃがむリスクは付き物ですからね。

直感を研ぐ

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先日、海を眺めながらボッーとしていた時にふと感じました。 子供の頃は鋭敏だった 直感 が大人になるに従って鈍ってきていることに。 年齢と共に小賢しさが身についてきて、お付き合いや世間体や、義理にハマったりと直感に従わないことをやっている。 子供の頃は嫌なことは嫌。 行きたく無いところは行きたくない。 苦手な人は避ける。 この 直感が自分を守っていた。 嫌々にお金を使って参加して楽しかった覚えが無い。 だのに、断るのが悪いから… 折角誘って下さったんだから… お付き合いも大事だし… 顔を立てておこう… なんて、変な知恵をつけてしまう。 直感は自分にとって関わら無い方がいい人にはアラームが頭の中に響いているはず。 それを聞かずに根拠の無い直感だし、思い込みかも?なんて言い訳をして… 結局は後悔をしてきた。 そろそろ、 自分を守ってくれている直感からの『声』に素直に耳を傾けて いい時期に来てると思う。 みなさんも 直感 からのアラームは鳴っていませんか? 例えば利用してくる仲間 優しさの無いパートナー 妬みだらけの同僚 マウントをとって上から目線のご近所 お金目当ての同級生 利用してくるママ友 そんな人と一緒に居ても楽しく無いと分かっていながら、離れられない人間関係。 手放すべき時が来てはいませんか? 直感に素直に従って、直感を磨いて、自分を大切にしていきましょう(*^^*)

名前もご縁

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お一人の人が幾つもの姓名をお持ちの場合が有る。 本名、芸名、ペンネーム、ネット名、旧姓、宗教名。 更に改名した姓名を何個も。 全てを鑑定して欲しいと仰っても、鑑定のしようもない。 (お金儲けと全部を鑑定するのは本意にあらず!) 幾つもの姓名で生きるってことはブレブレそのもの。 お仕事柄や便宜上に使い熟すのは十分に有り。 但し、あっちの占いに行っては名前を付けてもらって、こっちの姓名判断に行っては改名とコロコロと携帯ケースを変えるようにチェンジを繰り返すとか。 また、適当に思いつきで変えたり戻したり・・・ 有り得ない!! ⭐姓名(名前)は当人のモノだけれど、その人と関わりのある人全てが利用する。 (貴方を呼ぶ時や人に紹介したりと様々なシーンで使う) だからこそ、巡り合った姓名やアーティスト名や宗教名や名取名などを想いを込めて大切にね。 全てはご縁です。 お名前との出会いもご縁💓

家三代の法則

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『 家三代の法則 』って聞かれたこと有りますか? 家系ってずっーと続いていたとしても 三代 ごとのサイクルが有るってこと。 数命判断を続けてきて、正にその通りだな〜と実感しています。 本当にドンピシャ! この話はややこしいので伝わり難いと思います。 昔から「 親の因果が子に報い 」という諺みたいなモノが有りますよね。 仏教的な思想ですかね。 『 数命学 』としては「 親 の因果が《 孫 》に報い」と捉えています。 親の善行や悪行は 孫の代に に還ってくる。 延いては孫のことで子供も影響を受けるという流れでは有るのですが。 悪行をして自分に還ってくるなら自業自得てす。 しかし、何の罪も無い孫に報いがくるっていうのは何とも不条理。 だからこそ、生き様って大切。 これって道徳的な教えかな?と思ってる人も多いかもしれませんが、ずっと鑑定をしてると正に背筋が寒くなる程に法則です。 貴方が家の何代目のサイクルかには依るのですが… お子さんがいらっしゃる場合に貴方の人生だからと刹那的な生き方で誰かを傷つけたり、誰かを泣かせているなら即刻やめるべきです。 また、誰かのために優しさと愛情を向けていらっしゃるなら、きっとそれも余慶として繋がっていくでしょう(*^^*) 『 数命 』を通じての学びは大きいです‼

受け取り方

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先日もこの話になったのですが… 人って 受け取り方 による!ってこと。 良かれと思って言った言葉が嫌味に取られたり。 親切心がお節介だったり。 アドバイスがプライドを傷つけたり。 また、反対に嫌味を言ったつもりが喜んで受け取られたり。 注意したのに無関心だったり。 人って 聴く 時に自分の フィルター を通す。その時の心情によって 悪 にでも 善 にでも変換する。 だから、言葉って難しいですよね。 もし、嫌味が良い方向に受け取らてもガクッとなる程度で摩擦も起こりません。 しかし、良い意味で発したものを悪意に解釈されたらガクッとでは済みません。 傷つく上に人間関係の摩擦まで起こって、後も厄介になる。 さて、少し話は変わるのですが私の主宰している 『きょんきょん塾』 では時々 『きょんきょん塾通信』 なるものを保護者さんに無理やり送りつけています(笑) 学習状況のお知らせと共に。 その第1回に書いた内容なんですが… 「雪は降っても降っても地面に落ちて溶けていく。 しかし、ある程度の地面に冷えが達した時からズンズンと積もり出す。 勉強もはじめはやってもやっても伸びない時期がある。 しかし、ある時期まで来ると急にめきめきと伸びはじめる。 それは、あるところまで学力が付いた時に起こる現象と同じなんですね」 (簡単に要約しました) つまりは 受け取る方側 もそれまでに何度も 嫌味だなぁ~とか、当て擦り? という風に少しずつ嫌な感情が溜まってきていたんではないでしょうか。 それが、ある時に一気に吹き出した。 同じ親から生まれて、同様の環境で育って兄弟姉妹でも骨肉の争いなんてことが起こります。 それが、全く違う環境で生まれ育った 他人 なら 価値観 や 思考の仕方 など、違って当たり前です。 だから、 自分の思う善意 が相手にとっては 善意 かどうかは全く分かりません。 親切心が仇となる なんてこともあり得る。 ならば、 相手を変えることは無理 という前提から、自分を 主張 しておくしかない。 私は こういう価値観の人間 です。 お見知りおきを!と強気に。 そして、 ブレてはいけない。 相手に順応してもいけない。 媚びるなんてもってのほか!! 凛として、ガンとして信念を貫く! そういう人間なんですアピールを最初に示しておく。 いい人ぶ...